ベルサイユの感想~!

。短編集に近いものがありますが!「本編の名シーンもその場に居合わせた別の人物の視点で描くとこうなるのか!」と池田理代子さんの漫画家としてのテクニックに脱帽。いろいろな国同士の関係、思惑が歴史上の人物と空想上の人物によって描かれ面白かったです。

早速ご紹介♪

2017年01月27日 ランキング上位商品↑

ベルサイユベルサイユのばら(12) [ 池田理代子 ]

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書店で!12巻が発売されたことを知り!楽天ブックスで購入しました。ボロボロですw復刻版として1〜11巻セット販売してますが、当時からのファンが欲しいのは「1〜10巻」です。セットになる前に11巻を購入しちゃってるんですから!1〜10巻セットの販売を強く希望!本編のエピソードが描かれています。ベルばらは我が青春の象徴です。13巻〜それ以上続くことを願います。懐かしくて購入しました。13の発行を今から楽しみにしています。このエピソード編は従来のベルばらをより深く楽しめます。ここからは楽天ブックスへリクエスト!1〜10巻までマーガレットコミックスで小学生時代の揃えました。ベルサイユのばらは!小学生の時からの愛読書でした。本編につながる内容が描かれ手いて楽しく読めました。